Q&A

<講習について>

Q1

少し水が苦手。でもダイビングしたい。それって大丈夫?

A1

大丈夫。最初は、足が立つ深さのプールで練習しますし、少し泳ぎの練習もします。
インストラクターと一緒に、だんだん水に慣れていきます。
     
Q2

ダイビングコースうけるのに用意する物は?

A2

水着だけでOK。コース料金に器材のレンタル、教材のレンタルは含まれています。
認定証の裏に写真が一枚別途必要ですが、タオ島でも100Bで証明写真はとれます。
     
Q3

船酔いが心配?

A3

ダイビングは船でダイブサイトに向かいます。
BAN'S DIVING RESORTではタオ島で1番大きなボートを所有していますので揺れには強いし、
コースでは波のない湾の中を利用するのでほとんど大丈夫。
でも心配な方にはお薬を渡します。
     
Q4

目が悪いのですが、、、。

A4

使い捨てのコンタクトレンズをそのまま使用されている方もいます。
しかし気になるようなら度付きのマスクを用意しています。
     
Q5

学科テスト落ちたらどうなるの?

A5

オープンウォーターコースではダイビングの知識についての学科があり、確認テストがあります。
まずビデオを見て、自習して、そのあとインストラクターが講義をします。
確認テストですから難しくないですよ。
でも落ちてしまったら、インストラクターが補習をしてくれます。
     

<タイについて>

 

Q1

まずタイ国内の安全は?

A1

比較的安全なほうだと思いますが、バス・列車での移動中に貴重品を盗まれると言う事は聞きます。
貴重品は肌身離さないようにしてください。
BAN'S DIVING RESORTではダイビング中、貴重品をショップでお預かりいたします。
Q2

お金の持って行き方は?

A2

タイ国内ではタイバーツです。1B約3.9円くらい(レートによる)。
空港のほか、市内、島、どこでも日本円からタイバーツにExchange両替可能。
わざわざ日本で変えてくる必要はありません。
もちろんタオ島にも銀行があり、両替とATMの使用ができます。
クレジットカードはMASTERとVISAが多く使われています。JCBはバンコクで一部使用可能。(タオ島は無理)
CITI BANKのカードでもATMからおろせます。
     
Q3

暑いタイ。どんな服装がいい?

A3

もちろん日本から来ると暑いイメージでいっぱいのタイです。
しかし空港他建物の中、タクシーやバス・列車などの移動手段など、結構冷房がきついのが本音。
1枚、長袖のシャツとか、なにか羽織るものがあると便利です。
ダイビングの時も1枚あると日除けにもなります。
島では風がぬけて、涼しいことが多いので夕方にも使えます。
Q4

日本の電化製品、使える?

A4

使えません。タイは220Vです。差込プラグの形は2つ穴。変圧器があれば使えます。
BAN'S DIVING RESORTのお部屋には全てコンセントがあります。
充電サービスもやっていますので、日本人スタッフにお声をかけてください。

Q5

デジカメ持ってきたけど、メモリーがいっぱい。

A5

CDRに焼付けサービスをやっていますよ。
1枚100Bですので、タオ島にいる間にたくさん撮ってください。
焼付けサービスについては、日本人スタッフに聞いてください。
     
     
     
     
     
     
 

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